1/17(日) 中山11R(WIN5対象)
第56回京成杯(G3) 芝2000m

レース動画


<トラコミュ>
京成杯(2016) 京成杯 データ分析

レース結果と配当

馬名S性齢斤量 騎手 単勝タイム通過順位上3F
4プロフェットハービンジャー牡3 56 フォーリ511.32.01.404-04-05-0334.6
3ケルフロイデキングカメハメハ牡3 56 石橋脩714.02.01.604-04-03-0334.9
1メートルダールゼンノロブロイ牡3 56 戸崎圭太24.22.01.614-13-13-1333.9
10アドマイヤモラールキンシャサノキセキ牡3 56 田辺裕信1025.02.01.802-02-02-0235.4
2ウムブルフディープインパクト牡3 56 ベリー14.12.01.907-07-06-0734.9
12ユウチェンジスウィフトカレント牡3 56 蛯名正義47.92.01.906-06-06-0535.0
7プランスシャルマンジャングルポケット牡3 56 柴山雄一815.42.01.909-07-08-1034.7
15ナムラシングンヴィクトワールピサ牡3 56 内田博幸611.62.01.914-15-15-1333.8
6ルネイションアドマイヤムーン牝3 54 大野拓弥1127.92.02.011-10-11-1034.6
108マイネルラフレシアジャングルポケット牡3 56 柴田大知35.12.02.209-10-11-1034.8
119オンザロックスサムライハート牡3 56 三浦皇成13155.82.02.301-01-01-0136.6
1214ブレイブスマッシュトーセンファントム牡3 57 横山典弘921.82.02.707-07-08-0735.5
1313ダイチラディウスキングヘイロー牡3 56 石川裕紀12154.62.03.211-13-14-1535.2
145カミノライデンニューイングランド牡3 56 西田雄一14221.62.03.411-10-08-0736.2
1511アポロナイスジャブアポロキングダム牡3 56 吉田豊15233.72.04.203-03-03-0537.6
LAP 12.7-10.8-13.1-12.4-12.8-12.0-11.9-11.7-11.8-12.2
通過 36.6-49.0-61.8-73.8
上り 72.4-59.6-47.6-35.7
平均 1F:12.14 / 3F:36.42
単勝  4 \1,130円
複勝  4 \350円 / 3 \350円 / 1 \190円
枠連  2-3 \1,980円 (11)
馬連  03-04 \7,460円 (33)
ワイド 03-04 \2,080円 (28)/ 01-04 \1,090円 (12)/ 01-03 \1,180円 (17)
馬単  04-03 \14,750円 (63)
3連複 01-03-04 \11,280円 (44/455)
3連単 04-03-01 \78,050円 (295/2730)

レース後の騎手コメント

1着 プロフェット(S.フォーリー騎手)
「勝てたことは嬉しいです。池江先生がいい馬に乗せてくれたことが大きいです。スローペースは予想通りで、いい位置につけたかったのですが、うまくいきました。非常に乗りやすい馬で、頭もいい馬です。皐月賞とは同じ舞台ですが、馬もまだ成長していくのでもっとよくなっていくと思います。チャンスはあると思います」

(池江泰寿調教師)
「年を重ねて、競馬が上手になってきています。状態が戻ってきたことが大きいです。次走は未定ですが、皐月賞の前に一回使うか直行になるか、相談をして決めたいと思います」

2着 ケルフロイデ(石橋脩騎手)
「ハナに行ってもいいかと思いましたが、それなりにいいスペースがあったので、そこに入りました。1コーナーではいい感じだと思いました。ペースも速くなく、前が楽をしていたので、3コーナーでは自分で動いていこうと思っていました。いい感じで直線に向きましたが、相手も強かったです。しかし、この馬も力をつけています。惜しかったですが、成長を感じました」

3着 メートルダール(戸崎圭太騎手)
「いい脚を使ってくれました。馬もよくなっていました」

4着 アドマイヤモラール(田辺裕信騎手)
「1600mでは切れ味でかなわないと思っていたので、距離を延ばしていいのではないかと思っていました。欲をいえば、早めに後ろを突き放したかったのですが、それができませんでした。ただ、やれるかなという雰囲気はあるので、次も楽しみです」

5着 ウムブルフ(F.ベリー騎手)
「精神的にピリピリするところがあって、コントロールが難しい馬です。今日はなだめながら行きましたが、勝手に燃え上がってしまうところがあります。それが修正できればいいですね」

6着 ユウチェンジ(蛯名正義騎手)
「初めて乗ったので何とも言えませんが、もう少し伸びるかなと思いながら運んだのですが、思ったより伸びませんでした。全体的に緩くてフワッとしたところがあるので、使っていくと目に見えない疲れが残るタイプなのかもしれません」

7着 プランスシャルマン(柴山雄一騎手)
「スタートで挟まれたことで、リズムが悪くなってしまいました。もう少し前で競馬がしたかったです。勝負どころでいいところに出せませんでした」

8着 ナムラシングン(内田博幸騎手)
「普通に出していくと、前に行ってしまいます。もう少し待てばよかったです。外々をもたれながら走っていました。いろいろ状況を考えれば、そこまで負けていませんが、課題はそのあたりでしょうか」

9着 ルネイション(大野拓弥騎手)
「馬の感じがよかったです。馬群の中で競馬ができましたし、次につながってくれればいいですね」

10着 マイネルラフレシア(柴田大知騎手)
「スタートで他の馬にぶつけられて、バランスを崩してしまいました。それはかなり大きいです。しかし、それにしても反応がにぶすぎました」

13着 ダイチラディウス(石川裕紀人騎手)
「追走が一杯でした。これまでは脚をためられていましたが、クラスが上がると前半が流れるので、そのあたりが課題でしょうか」

閲覧ありがとうございましたm(__)m

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